« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »

2017年5月

2017年5月31日 (水)

北海道の観光的な魅力を紹介した一冊。 「アウトドア&感動体験ガイド 北海道」

北海道の観光的な魅力を紹介した一冊。
「アウトドア&感動体験ガイド 北海道」。

タイトルに「アウトドア」と付いているためか、
アウトドアコーナーに置かれている書店が多い。
釣りや登山などの一角。

著者の思いとしては、
おでかけガイドコーナーにあるほうが
しっくりくるのだけれど。

Dsc_5799
話題のミシュラン本や、道の駅ガイド本などと
あわせて活用いただければありがたい。


20170531_72647
本の中身を一部紹介しよう。

第1章 川・湖を楽しむ
第2章 海を楽しむ
第3章 森・山を楽しむ
第4章 空を楽しむ
第5章 食を楽しむ
第6章 文化・ものづくりを楽しむ
第7章 冬を楽しむ
第8章 生き物・花にふれる

全部で、119の体験プログラムを取り上げた。

基本は見開き2ページ。
メインの写真とともに、プログラムの概要を説明。
右ページには「ガイド情報」として、
案内してくれるガイド会社の人なりなどを記載した。

そして、補足する写真と、
地図にデータ。

20170531_72837

1ページの場合は、メイン写真と本文。
地図にデータという構成。
ダイジェスト的に紹介している。

手にとっていただいた方からは、
「写真がきれい」
「北海道にこんなにたくさんのプログラムがあるとは知らなかった」
「今度の休みに家族で出かけるために付せんをいっぱい貼りました」

などといった声が寄せられている。
ありがたいことだ。



2017年5月30日 (火)

(株)北海道宝島旅行社の10周年記念パーティ

(株)北海道宝島旅行社さんの10周年記念パーティが、
札幌市内のホテルで開催された。

Dsc_5875
受付。たくさんのお花が届く。

Dsc_5901
大和さんの開会のことばにつづき、
鈴木社長からあいさつと、これまでの道のり、
現在の事業内容についての説明。

来賓あいさつと、
乾杯の後、立食パーティへ。

Dsc_5912
林さんから事業部の紹介とスタッフ紹介。

Dsc_5980
立食歓談の後、ムービー風のこれまでの歩みが紹介される。

Dsc_5986
最後は鈴木社長の感謝のことばで締めくくられた。
笑顔、笑顔の会。

ますますのご発展を期待したい。

2017年5月26日 (金)

恵庭「むらかみ牧場」でのセグウェイ

恵庭で人気の「牧場セグウェイ」が、
今シーズンはパワーアップした。

Dsc_5543
「むらかみ牧場」さんで実施されるセグウェイーツアー。
今年はコースが増えている。


Dsc_5524
コースの中央部に牧草ロールが置かれ、
そこに”旅の想い出”をメッセージすることができる。

Dsc_5494
これまで人気の牛にエサやりも、もちろん可能。

北海道でしか、できない体験。
ぜひどうぞ。


2017年5月25日 (木)

沙流川ラフティング〜HOA

日高町へラフティングへ行く。

Dsc_5600
沙流川上流部。

昨年の大雨被害などによって
川が大きく変化したそうだ。

その影響があり、
今シーズンは水量が多い。

Dsc_5665
カヤック艇が先導しながら、白波部分をクリアしていく。

Dsc_5679
皆で力をあわせて、イエーッ!

Dsc_5693
ツアーを運営管理するのはHOAさん。
ホッカイドウ・アウトドア・アドベンチャーズ。

オキーフさんご夫妻。

外国人スタッフが多く、
国際色豊かなツアーが楽しめる。

20170523_151638

コース概要


2017年5月21日 (日)

「アウトドア&感動体験ガイド 北海道」の新聞広告

本が店頭に並び、
広告の援護をいただく。

20170521_17_55_01
5月21日付け、北海道新聞朝刊。
半3段相当。

「道の駅ガイド」本のお隣だ。

20170521_17_55_20
単独部分をアップで。

北海道をアクティブに楽しむガイドブック。
ラフティング、カヌー、ダイビング、洞窟探検、乗馬。
パラグライダー、スノーハイキング、収穫体験、陶芸。

100以上の感動体験がこの一冊に!

「アウトドア&感動体験ガイド 北海道」

お買い求めは書店、道新販売所、インターネットで。

http://shop.hokkaido-np.co.jp/book/products/detail.php?product_id=653

2017年5月19日 (金)

「アウトドア&感動体験ガイド 北海道」が書店に並び始める

ガイドブック「アウトドア&感動体験ガイド 北海道」が、
書店に並び始めた。

Photo
(写真提供:常井玄さん)

あのキャンピングガイド本や、ミシュラン本の近くに置いていただいている書店さんもあるそうで、感激だ。

Dsc_5567
すてきなお花もいただく。

Dsc_5570
本日の朝刊、1面下には書籍の広告が掲載。

北海道のアウトドア業界、
体験観光業界がいっそう盛り上がるためにも
ぜひ、お手にとっていただきたい。

よろしくお願いします。

2017年5月18日 (木)

ライラックが咲く季節に

今年もライラックが咲く季節になった。

Dsc_5431
札幌は大通公園のライラック。

Dsc_5426
さっぽろライラックまつりもスタート。
恒例となったワインガーデンもはじまった。

Dsc_5418
さわやかな屋外で飲む道産ワインは格別。
おいしいグルメと一緒に味わいたい。


2017年5月17日 (水)

「ミュシュランガイド北海道2017特別版」が発行

「ミュシュランガイド北海道2017特別版」が発行された。

20170517_19_33_45
5年ぶりとなるミュシュランガイド。

レストラン431軒。
宿泊施設174軒。
(うちビブグルマン116軒)。

合計、605軒を掲載している。

20170517_19_35_00
5年前の2012年版に比べて大きく異なるのは、
その厚み。

前回の半分ほどになり、
携帯性が格段によくなった。

20170517_19_35_25
前回と大きく異なる2つ目は、レイアウト。

今回は、見開きで4軒。
つまり、1ページ2軒の紹介と圧縮された。

その分、文字の大きさは小さくなり、
写真もちっちゃくなったが、
それはやむを得ないだろう。

この本の最大のウリは、
どんな飲食店なのか、ということより、
どこが載っているのか、ということだから。


道内の三つ星店は、3店。

・すし宮川
・花小路さわ田
・モリエール


二つ星店は、13店。
札幌や洞爺の店ほかに、

・千歳市の北の華はやし
・栗山町の味道広路

が、選ばれている。

もちろん、我が「麺屋 彩未」も117ページに掲載されている。
今回は、「評価が上がったレストラン」のマークも付けらている。

ぜひ、改訂されたミシュランガイドを手にとって、
おいしい北海道を巡ってみてほしい。

本は税込み3,240円。
5月19日から発売。


2017年5月16日 (火)

「アウトドア&感動体験ガイド 北海道」が完成、見本が届く

うれしい報告をひとつ。

昨夏から進めていたガイドブックが完成になった。

Dsc_5391
「アウトドア&感動体験ガイド 北海道」。
A5判224ページ。
定価1,574円+税。
(税込み1,700円)

20170516_8_46_04
出版元は、「北海道新聞社」さん。

今も夕刊で連載させていただいている、
「わくわくアウトドア」コーナーがベースとなった一冊。

同社出版センターの五十嵐さんに声をかけていただき、
昨年の夏から取り組んできた。

20170516_8_46_53
校正紙の山。
実際には、写真に映る2倍の量になった。

これまで、パンフレットなどで
ページものの冊子は作ってきたが、
やはり、本となると別物だった。

なかなか、原稿見直しの筆が進まず、
特に、年末年始のころはキツかった。

それだけに、
完成品を手にした時は、喜びひとしお。

全道各地の主要書店に並ぶのは、
5月18日(木)。

ぜひ、お手にとってお買い求めいただければ
ありがたい。

取材先をはじめ、北海道宝島旅行社の皆さま、

関係者の皆さまに大変おせわになった。

感謝の意を表したい。




2017年5月12日 (金)

アスパラをいただく

アスパラをいただく。

Dsc_5360
むらさきアスパラだ。

みごとな大きさ。
由仁産。

Dsc_5358
こんなに太いのは、なかなか見かけない。

茹でて味わう。
ぎゅっと旨みがつまった、
柔らかい食感。

マヨネーズも、なにもいらない。

おいしくいただいた。

2017年5月11日 (木)

撮影のコツ〜引いて見る

撮影のコツ。

短絡的、直線的に対象を見てはいけない、
という例。

ある建物を紹介するために、ビルを撮影するとする。
この場合は道銀ビルだ。

Dsc_5300
例1。

交差点の対向から撮った。
これは、これで、いいように思う。

正解、か、不正解。
でいうと、正解だ。

が、
なにかどーんとあるばかりで、
威圧感ばかりが目立っている。

そこで、周囲を観察。
歩いてみる。


Dsc_5303_2
例2。

後ろにさがると、大通公園内のモニュメントがあった。
このアート作品をからませてみる。

印象が大きく変わる。

なにかいい感じに見える。


Dsc_5307
例3。

さらに周辺をきょろきょろとし、引いてみると、
噴水があった。

この公園ちっくなものを取り入れてみる。
周囲の環境がわかり、イメージっぽい絵になった。

Dsc_5308
例4。

さらに、微妙に撮影位置を変えていると
噴水が大きく最大になった。

これだと、噴水がメインになってしまって、
ビルの存在が薄まってしまうなあ。


えてして、時間がない場合など、
さっと撮って、終了!
としてしまいがちだが、
もうひと手間、ふた手間をかけるよう、
こころがけたい。

2017年5月10日 (水)

「イノベーションと企業家精神」〜第3章

「イノベーションと企業家精神」の読書マラソン。

第3章。
予期せぬ成功と失敗を利用する。

「予期せぬ成功」ほどリスクが小さく、
苦労の少ないイノベーションはない。

人間だれしも、長く続いてきたものが正常であって、
永久に続くべきものと考えるからである。

予期せぬ成功を知った時には、
自らの事業と技術と市場の定義について、
いかなる変更が必要かを自らに問うことを強いる。

予期せぬ成功を、機会として利用することは、
わが社にとっていかなる意味があるか。

その行き着く先はどこか。

そのためには何を行わなくてはならないか。

それによって仕事の仕方はいかに変わるか。

逆に、予期せぬ失敗が要求することは、
トップが自ら外へ出て、よく見、よく聞くことである。

予期せぬ成功。

かつて、25年前。

札幌にマンションブームが起きた。

広告代理店はこぞって不動産部門を設置し、

マンション市場に乗り込んだ。

新聞折り込みチラシやパンフレット、図面集などはもちろん、

モデルルームの演出や装飾までを手がけた。

加えて、綿密な市場調査と言われたデータ分析から、

物件の値づけにまで携わった。

単なる、広告を代理する業から、

業態を変化させた思いがした。



予期せぬ失敗。

WEBサイトの制作。

インターネットが発達し、どの企業も自社のホームページで情報を発信できる環境になったころ。

広告会社はそのクリエイティブ力を応用して、WEBサイトの受注を目指していた。

しかし、(わたしがいた会社だけかもしれないが)

右肩上がりの市場に関わらず、受注はそう増えていかなかった。

制作側にとっては、紙からWEBに変わっただけだと思っていたが、

客側からは、それらは全く違ったものと認識されていた。

WEBはWEB専門の会社が勃興し、

広告会社はその主導権を握ることはできなかった。


法務会計プラザパートナーズ会、 5月の朝会

法務会計プラザパートナーズ会、
5月の朝会に参加する。

Dsc_5275
会員の土倉玲子さんから「ウェルス・ダイナミクス」という、
個性診断のような人の強みを知るテストについて説明。

人の個性を8つの類型に分けて、
自分を知り、相手を知り、
チームや経営におけるコミュニケーションに役立てるというもの。


Dsc_5273
ちなみに、8つの類型は、
クリエイター、スター、メカニックなどになっていて、
きっとワタシは「アキュムレーター」、
=忍耐強く、着実に目標に向って築いていくタイプ
(イメージ:イチロー選手)
だと、ふんだ。

この後、実費を払い、WEB診断テストを受け、
研修が行われる予定だ。


Dsc_5285

その後は、3つの分科会に分かれての話し合い。

ワタシは「インバウンド分科会」に加わり、

活動していこうと思う。



2017年5月 9日 (火)

イノベーションと企業家精神〜第2章

「イノベーションと企業家精神」の読書マラソン。

第2章。
イノベーションのための7つの機会。

イノベーションとは何か。
イノベーションとは、経済や社会に関わる用語である。

教科書の発明。
新聞。
保険。
近代病院。

すべてイノベーションの領域。

価値を創造し社会に貢献すること。
新しいビジョンのもとに、既存の資源を組み合わせる。

この、新しいものを生み出す機会となるものが、変化である。
イノベーションとは意識的かつ組織的に変化を探すことである。

イノベーションの7つの機会。
1)予期せぬこと
2)ギャップ
3)ニーズ
4)産業構造の変化
5)人口構造の変化
6)認識の変化
7)新しい知識の出現

これらの順番は、信頼性と確実性の大きい順になっている。


2017年5月 7日 (日)

支笏湖でSUPツアーがスタート

支笏湖で新しいアクティビティがスタートしているとのことで、
取材に行く。

スタンド・アップ・パドル。
通称SUP(サップ)ツアー。

Dsc_5008
集合場所の支笏湖第5駐車場。
SUPがクルマで運ばれ、
着替え用の簡易テントが用意されている。

Dsc_5026
パドルの長さを調節し、使い方を習い、
注意事項などを聞く。

Dsc_5045
最初は、立ちヒザ状態で乗る。

Dsc_5070
慣れてきたら、立って。
雄大な支笏湖をスイスイと進む。

Dsc_5133
疲れたら、ボードの上で一休み。


Dsc_5085

残雪のゼブラ模様が残る樽前山をバックに。


Dsc_5111
皆で記念撮影。
コレ、かんたんなように見えて、
バランスを取りながら、並ぶのは意外に難しい。

Dsc_5215
SUPはバランス感覚が必要になることから、
体幹が鍛えれれる。
ボードの上で、ヨガを行う参加者も。

Dsc_5187
ツアーは後半、千歳川源流部に入る。
湖と川。

ともに、高い透明度を楽しみながら、
開けた場所と、森の雰囲気の両方を進む。

Dsc_5226
ツアーを実施する「北海道グレートアドベンチャー」。
代表の岸浩明さん。

海でのレスキューやパトロールを経験してきた。
10年前に沖縄でSUPの魅力を知る。

以来、北海道でのツアーの可能性を探り、
2年前から透明度が高い支笏湖で実施してきた。

支笏湖での、新しいスポーツの楽しみが
またひとつ広がる。

札幌、円山エリアのサクラ

札幌は円山エリアのサクラ。

Dsc_5005
ピンクの花の下で、ジンギスカンを楽しむ人々。

Dsc_4954
坂下野球場に咲く1本桜。

Dsc_5002
北海道神宮の南側入口前に咲く、サクラ。
スギ林をバックに、ピンクが映える。

Dsc_4949
その神宮内では出店が出ていた。


2017年5月 5日 (金)

岩内町の「ギンザ通り”手づくり市”」ほかまち歩き

気温がぐっと上がった2017年のGW。
おじおばらと岩内に行く。

20170505_5_45_44
メインの目的、「ギンザ通り”手づくり市”」。

第57回を数え、
岩内町の国道229号線沿いに面した商店が共同で開催するイベント。
春と秋の年2回、開催される。

道の駅会場では、
ニシンそばや、カレーコロッケなども味わえる。

イベント会場を散策した後、
「誠寿司」にてランチ。

その後、
岩内町をぶら歩き。

20170505_5_47_41
岩内で最古のお寺「帰厚院」さんへ。
東京以北最大という木造大仏を拝観。

港の方へ下りてきて、
創業明治32年という「カネタ吉田蒲鉾店」さんで
お買い物。

20170505_5_46_08
岩内港に出て、きもちのいい春風に吹かれながら、
雪をかぶる山々を遠目に、ぶらぶら歩き。

さしたる渋滞にも巻き込まれず、
たのしく、おいしい、1日となった。




2017年5月 4日 (木)

函館、五稜郭公園のサクラ

函館、五稜郭公園のサクラ。

Dsc_4925
1,800本あまりあるというソメイヨシノは、
ちょうど満開を迎えた。

Dsc_4927
早朝、午前6時の公園内は、
お堀の水面も静まりかえり、
きれいに、さかさ五稜郭タワーが水面に映る。

Dsc_4931
園内には、お散歩する人。
ジョギングする人。
観光する人。

それぞれが、サクラを楽しむ。


2017年5月 2日 (火)

松前城とサクラ

松前に桜を見に行く。

Dsc_4847
松前城とサクラ。

「南殿(なでん)」という品種が満開であった。

Dsc_4845
お祭りも開催される、松前公園。

Dsc_4901
夜、ライトアップされる。


2017年5月 1日 (月)

イノベーションと企業家精神〜第1章

「イノベーションと企業家精神」の読書マラソン。

第1章。
イノベーションと企業家精神。

企業家精神の原理とは、
変化を当然のこと、
健全なことにすること。

まったく新しいことを行うことに価値を見出すこと。

創造的破壊。

企業家精神の定義=
変化を探し、変化に対応し、変化を機会として利用する。

企業家は、生産性が低く成果の乏しい分野から、
生産性が高く成果の大きい分野に資源を動かす。


ランニングシューズを新調する

ランニングシューズを新調する。

20170501_7_34_27
アシックス GEL-KAYANO 23

フルマラソンの完走のために、
安定性、ホールド性を追求した、ゲル・カヤノ。

いままで使っていたモデルと同じ。
多少、重いが、クッション性に優れたものにした。

昨年(だったかなあ?)、買ったものは、
「ワイド幅」タイプのものであったことが、
この時、わかった。

どうりで、左右のホールド感がイマイチだと
感じていたわけだ。

そこで、今回はノーマルタイプの27.0センチを選択した。

20170501_7_35_00
スーパースポーツゼビオ札幌太平店にて。

さあ、これで、
モチベーションを上げて、
走行距離をも延ばしていきたい。

実は、今年は、なんだかいまいち調子があがらない。
ちょっとスランプなシーズンだ。

精神的なものもあるだろうが、
肉体的なおとろえも感じる。

体重が少々増え、
腹回りにきた。

身体の柔軟性が劣り、
ぐいっと回すと、痛くなるシーンが増えた。

筋肉は増えず、
老眼ぎみになっている。

走る動機付けを明確にしつつ、
課題を克服すべく、
計画的に取組んでいきたい。

20170501_7_33_57 ところで、ゼビオ店内には非常に懐かしいものが
展示されていた。

ロシニョールのスキー板。

いやあ〜、なつかしい。
愛用していたブランド。

競技スキーをしていたころのスピリットが
ちょっとだけよみがえった。

« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »